(元記事: thisismyplacetobe (nwashyから))

"キングダムハーツというゲームではドナルドダック(CV.山寺宏一)らと共にスティッチ(CV.山寺宏一)やジーニー(CV.山寺宏一)、ムーシュー(CV.山寺宏一)を召喚しながらディズニーの世界を冒険し、闇に囚われた美女と野獣の野獣(CV.山寺宏一)と戦ったりします。"

Twitter / syonma: キングダムハーツというゲームではドナルドダック(CV.山寺宏 … (via kskb)

(otsuneから)

ハッカ油すっとする

ハッカ油すっとする

nagaino:

キノコノクニヤ書店

nagaino:

キノコノクニヤ書店

(highlandvalleyから)

tkr:

Twitter / _kuno_1: おっと、それ以上近づくとありのままにするわよ http:// …
"まあ、生産性の低さの一番の原因は、行き過ぎたお客様第一主義だろうな。無茶な納期を要求したり、好き勝手を言う客の要求を満たすために長時間労働が行われて、結局はリーマンが犠牲になっているからな。日本の場合、生産性や効率を無視してでも、客の満足度を優先してしまうので、サービスを提供する側の負担は増える一方。しかも客が過剰サービスを当然なものだと受け取ってしまってるので、調子こいて好き勝手言うヤツが多過ぎ。ちょっとでも応対が悪いと説教始めるようなバカな客がいるからなw。しかもどんな理不尽なクレームにも店員は一方的に謝るばかりだしww。"

日本ほど「勤労」が評価されない国はない。 ニートの海外就職日記 (via gkojax) (via fialux) (via ninjatottori)

"会社で「ビオレさらさらパウダーシート せっけんの香り」はマジで理想の女の子の匂いがすると聞いて実際買って嗅いでみたんだけど、本当に衝撃的なくらい女の子の匂いだこれ…"

Twitter / gerusea (via hutaba)

(aki373から)

dokuroou:

Twitter / alive_at: 大学の掲示板が辛辣wwwwww …
highlandvalley:

注目ボケ一覧 : ボケて(bokete)
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日本四大兄貴

日本では2011年7月時点で兄貴の称号を贈られているアスリートが4人居り、「日本四大兄貴」と呼ばれている。


■伊達兄貴(クルム伊達公子/女子テニス)
1990年代の現役時代第一期では日本人初の世界ランキングTop10入りを果たすなど、女子テニス界のパイオニアとして活躍。これだけなら「クイーン」止まりであったが、伊達の真骨頂はいったん現役を引退し、12年間の沈黙を破って現役復帰した後である。
「若い選手へ刺激を与えるため」という理由で37歳にして現役復帰し、10~20代の若手選手に勝るとも劣らない活躍を披露。2009年に女子テニス協会(WTA)主催大会で歴代第2位の高齢優勝を飾り、2010年には世界4大大会でこちらも歴代2位の高齢白星を記録する。
さらに世界初の40代選手によるランキングTop10選手撃破も成し遂げ、2011年全英オープンではビーナス・ウィリアムズに敗れたものの1セット奪取するなど、世界の伊達健在を強くアピール。気づけば日本人選手トップランクの座を取り戻し、なかなか芽が出てこない日本女子若手選手達をプレーで叱咤激励し続けている。


■吉田兄貴(吉田沙保里/女子レスリング)
公式戦119連勝、全日本選手権9連覇、アジア大会3連覇、オリンピック3大会連続金メダル、世界選手権9大会連続金メダル(継続中)という、常軌を逸しているとしか思えない実績を積み上げているレスリング界の兄貴。背筋力はなんと200kgを誇る。四大兄貴の中ではカリスマ性で一歩劣るが、アスリート実績では突出している。鬼の形相で相手をマットに叩きつけるプレイスタイルは「漢」の称号を受けるには十分過ぎる程である。
2010年9月には「人類最強の妻になる」と婚活開始を宣言。「兄貴の狩りが始まった」と話題になる。


■上野兄貴(上野由岐子/ソフトボール)
2002年からソフトボールの日本代表投手として活躍している兄貴。金属バットをもへし折る120km以上のストレートを武器に2004年のアテネオリンピックではオリンピック史上初の完全試合を達成し、銅メダル獲得に貢献。ここまでなら「クイーン」止まりであるが、2008年の北京オリンピックでは2日間で3試合連投・413球を投げるという稲尾様も真っ青な過酷な戦いに挑み、見事3連勝を飾って金メダル獲得の原動力となった。その活躍は「神様、仏様、上野様」とまで称され、他チームの選手もあまりの感動に負けて喜ぶという場面まで演出。
さらに大会後にソフトボールが五輪競技落ちの危機に瀕するようになると様々な場面でソフトボールの競技としての存在を世界にアピールし、後輩達のプレー環境を守る活動を精力的に行う。残念ながら2012年のロンドンオリンピックでは競技から外されたものの、後進のために精力的に動いた実績は「後輩想いの兄貴の理想像」として高く評価されている。


■澤兄貴(澤穂希/女子サッカー)
15歳でA代表デビュー、代表の「背番号10」を10年以上継続、国際Aマッチ得点数は男女合わせて日本一、オリンピック4回出場、ワールドカップ5回出場というレジェンドクラスの実績を挙げているだけでなく、30歳を超えてなお「長友佑都の運動量、本田圭佑のフィジカル、遠藤保仁の視野の広さ、長谷部誠のキャプテンシー、香川真司の決定力を併せ持つ」とまで称される程のサッカーの実力を持ち続け、そして「苦しい時は私の背中を見なさい」と選手達に言って背中で選手を引っ張れるカリスマ性を持つ女子サッカー界の偉大すぎる兄貴。
男子と比べて御世辞にも恵まれているとは言えない女子サッカー界を長年支え続け、自身の集大成として臨んだ2011年女子ワールドカップではキャプテンとして日本サッカー界初のワールドカップ優勝に多大な貢献を果たす。さらに同大会では単独得点王、MVP獲得と「トリプルクラウン」という栄誉を達成し、見事同年の「抱かれたい漢No.1」の称号を獲得。さらには同シーズンのFIFAバロンドールをAFC所属選手としては男女通じて初めて獲得し、個人実績でも名実ともに世界の兄貴として君臨。四大兄貴の筆頭格と言っても差し支えないであろう。

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兄貴 (女) - アンサイクロペディア (via l9g)

(nwashyから)