"英国のホームページに日本に滞在する時の注意事項が、「痴漢に気をつけること」っていうのが恥ずかしくて仕方ない。"

Twitter / kksugaya (via katoyuu)

確かに恥ずかしいけど、他に注意することがあまりないんじゃない? という話かもしれない。他の国は「夜は外を歩かない」「事前に危険地域を把握して日中でも近づかない」「パスポートや高額の現金はできるだけ持ち歩かない」「屋外でスマートフォンなど高額な機器を他人に見せない」とかそういうのだよ。

(via yoosee)

(nwashyから)

(nwashyから)

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というのも、スクウェアは『FFⅡ』(ファミコン版)を出したところで、そして『FFⅡ』というゲームは、難易度もさることながら、めちゃくちゃに苦労をした末に手に入れる魔法『アルテマ』が恐ろしく使えないことでも有名だった。
そして僕・黒田さん・ポニーキャニオンのプロデューサーの方の3人は「なぜアルテマが使えないのか?」について、質問したわけである。
話の流れで、飯を食いながら、全員が「なんであんなことになってんだ?」と質問したと記憶しているので、僕以外の方も、よほど「これはどうなんだ」と思っていたのだろう。

坂口さんはとんでもなく面白い話を始めた。

実際に社内でプレイした時に、もちろん問題になり、「どうしてこんなことになっているんだ、直せ」と言った。
ところが作った人間は…
「伝説のなんちゃらなんて、はるかに昔の技術がない時代のものでしかない。今の目から見たらどってことない、見劣りのするものが当たり前なんだ。だから『アルテマ』の性能が悪いのは当たり前だそして、苦労した挙句に、役に立たたないものが手に入るということは人生でよくある…というか、苦労に見合ってないのが普通なんだ。だから直さない!

と言ったというのだ!
そして、頭に来た坂口さんが「いいからソースを渡せ」といったところ、なんとプログラマはソースを暗号化して、本人しか触れなくしてしまったというのだ。"

Colorful Pieces of Game::ファミコン版FFⅡのアルテマはなぜ弱かったのか? (via katoyuu)

(katoyuuから)

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歴史社会学を少しだけかじったものとしてひとこと。100年後に価 値ある情報とは、1日何回食事をしていたかとか、朝何時頃起きてどう一日を過ごしていたか、切符とはなにか、のように当事者には当たり前すぎてブログに書 くまでもない情報なので、ツイッターの方が学術的価値は高そう。
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Twitter / @odomon (via raitu)

(katoyuuから)

"何か謎の事件が起きた時「その事件で一番の利益を得た者を疑え」という言葉は、お馬鹿なトンデモ陰謀論とか産む有害で役立たずな迷惑な格言だと思います。歴史上、暗殺や陰謀企んだ勢力が、そのまま自滅して、その後の利益を得られてない事が幾つもありますし"

Twitter / murajidash (via rpm99)

(katoyuuから)

"テレビ禁止、漫画禁止、交際禁止と不健全なものとは一切切り離されて育った人が十数年後秋葉原で通り魔事件を犯したことを頭が固い人は知らないのだろうか"

かいしんのつぶやきさんはTwitterを使っています (via do-nothing)

(katoyuuから)

highlandvalley:

ケースワベ(K-SUWABE)さんはTwitterを使っています: “本当にあった怖い話 http://t.co/ONvpnZe4kx”
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私も勉強しなさすぎて親にスーファミのアダプタ隠されたクチなんだが、それで勉強するようになるかと思いきや両親の部屋を徹底的にガサ入れして父親所蔵の無修正洋モノエロ本とか母親が作った宇宙戦艦ヤマトの同人誌とか色々発見してしまったので隠すのは下策だと思いますね。しこたま殴られたわ。

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岸本元さんはTwitterを使っています (via raiga01)

(katoyuuから)

"ネットで討論をするときには、ひとつ誤字を入れておくと
本題の話をしたいひとと、ただケチを付けたいだけの馬鹿を
容易に区別できて便利と聞いた。"

revoさんはTwitterを使っています: “ネットで討論をするときには、ひとつ誤字を入れておくと 本題の話をしたいひとと、ただケチを付けたいだけの馬鹿を 容易に区別できて便利と聞いた。” (via gallerycraft2)

(katoyuuから)

"悲しいときに、悲しそうな顔をしているのは、
素直でよいことなのかもしれません。
だけど、いちばん悲しそうな顔に見える人が、
いちばん悲しんでいるというわけでもありません。

悲しいに決まっているというときに、
それをいったん心の奥にしまっておいて、
晴れやかな表情をつくっている人がいます。
今年も、あの人、この人、と何人か会いました。
悲しかったり、さみしかったりするのに決まった状況で、
人を元気づけたり、励ましたりする側に、
すっと居場所を見つけて微笑んでいたりできる人。
そういう人に、ぼくは、
「無理しないで悲しんだらいいのに」とは、
絶対に言いたくありません。
悲しんでいいとじぶんで思ったときには、
きっとその人は悲しんでいるのでしょうから。
いまそのときの笑顔には、笑顔で応えるのが、
大人としての礼儀であるように思います。"

ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次 (via ryuicostaworld)

(f-channelから)